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思い出せるだけ書いてみると、これだけか、と少し寂しい気持ちになります。

抜けが在るかもしれませんけれども。

 

ただし、アニメはプラトニックなものだと思います。

そこは、いくら僕でも、きちんと理解しています。

アニメに住んでアニメに生きる気は、ないのです。

あしからず。

 

 

僕は、情報学なる少し奇妙なものを学ぶ学生です。

この情報学には、いわゆるデジタルな芸術学だの、情報技術が社会にもたらす影響だのを範囲に入れているとか入れていないとか。

だから、僕がアニメを見ることは、きっと勉強のひとつになると思うのです。

メディアアート、とか。

少し違うかな。